10月12日 14:00更新
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| 合同会社デロイト トーマツ/リスクアドバイザリー 【RA/関西RA】(大阪)サステナビリティ コンサルタント 関西リスクアドバイザリー | |
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| 職務内容 | 機関投資家を始めとするステークホルダーからの企業に対するサステナビリティに関する取り組み・開示要請が高まる中、グローバルで非財務情報開示の制度化の動きが加速しており、日本も例外ではありません。 企業においては、非財務情報開示への対応を行う中で、サステナビリティに関する情報収集等の業務プロセスやシステム対応などが必要となってきており、コンサルティングへの期待値も高まっています。 関西リスクアドバイザリーでは、ALL Deloitteのネットワークやノウハウを活用し、様々な専門家と連携しながら、関西エリアのグローバル企業を中心にサステナビリティ領域のアドバイザリーサービスを提供しています。 サステナビリティ情報開示に関する法規制への対応はもとより、サステナビリティに関するグループ戦略やポリシーの策定、これらを支える業務・システム構築など、企業のコーポレート機能としての取り組みを支援することにより、企業のサステナビリティ経営の高度化に貢献していきます。 【プロジェクト例】 ◆サステナビリティ情報開示対応アドバイザリー -欧州CSRD開示対応 -ISSB/SSBJサステナビリティ開示対応 -TCFD開示対応 -TNFD開示対応 -ESG評価機関の評価向上支援 -温室効果ガス排出量に関する実績算定・目標設定の高度化支援 ◆サステナビリティ戦略立案/業務・システム構築アドバイザリー -サステナビリティ経営に関する長期ビジョン・目標立案 -中長期目線の競争優位性に資するマテリアリティ分析 -人権デューデリジェンス対応支援 -サステナビリティデータ収集に関する業務プロセス構想策定(内部統制や保証準備対応含む) -サステナビリティデータ収集に関するシステム構想策定 |
| 応募資格 | 【必要な経験(いずれか)】 (1) コンサルティングファームにおけるサステナビリティ領域のコンサルティング経験 (2) プライム上場企業またはそれに相当する企業におけるサステナビリティ関連業務の経験 【望まれる経験】 ・左記のプロジェクト例に関連する業務経験または同等の専門知識をお持ちの方 【求める資格】 ・特にありません 【語学】 ・必須ではありませんが、ビジネスレベルの英語力をお持ちの方を歓迎します 【求める人材像】 以下の能力を有する方 ・コミュニケーション能力 ・プレゼンテーション能力 ・論理的思考力 ・ビジネス文書(コンサルティング提案書や報告書を想定)作成能力 |
| 待遇 | 【所属】 合同会社デロイト トーマツ/リスクアドバイザリー在籍になります(有限責任監査法人トーマツに一部出向になる可能性があります)。 【勤務時間】 (マネジャー以上) 勤務時間 始業9時30分 終業17時30分(休憩60分 標準労働時間7時間) ただし、労働基準法第41条で定める管理監督者として、労働時間、休憩に関する規定は適用しない (マネジャー未満) フレックスタイム制 ・標準的な就業時間 9時30分から17時30分(標準労働時間7時間、休憩1時間) ・所定時間外労働有 【休日休暇】土曜、日曜、祝日、年末年始休暇、有給休暇(初年度15 日、最大25 日)、慶弔休暇、失効年休積立休暇、など 【賞与】 (マネジャー以上)年4回(11 月、2月、5月、9月) (マネジャー未満)年1回(9月) 【昇格】年1回8月 ※能力査定の上決定 【保険】雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金 【福利厚生】デロイト トーマツ確定拠出年金、退職金制度、企業年金基金、総合福祉団体定期保険、定期健康診断、など 【試用期間】6ヶ月 【兼業・副業】原則禁止 【その他】 ・上記の内容は職種・職位によって異なる場合がございます。正式な待遇は、雇用契約書にて通知といたします ・勤務地から公共交通機関で100km圏内での居住をお願いしています。 |
| 勤務地 | 大阪オフィス |